赤本・青本・緑本・黒本・白本の高額買取なら専門書アカデミー

赤本・青本・緑本・黒本・白本を処分する前に、おすすめの買取業者をご紹介

赤本をはじめとする青本・緑本・黒本・白本のような大学受験用の問題集は、受験が終わったら基本的に不要で4月からの新しい生活の整理の際にすぐに捨てる人がほとんどかと思います。

 

しかし、受験用に使った参考書やテキストも合計すると中々の金額だったはずで、単純に捨てるのも勿体ない話です。

 

特に何もせずに捨ててしまおうと思っている人は、その前に赤本の買取サービスで査定をしてみてはいかがでしょうか。

 

 

ちなみに赤本以下がどういうものかわからない方は参考にしてください。

 

・赤本:数学社の各大学の過去問題集
・青本:駿台予備校のセンター問題集、予想問題集
・緑本:Z会の問題集
・黒本:河合塾のセンター問題集、予想問題集
・白本:代ゼミのセンター問題集、予想問題集

 

赤本をはじめとする問題集は買取に出しても大した値段にならなかったり、そもそも買い取ってもらえないと思って売ることすら発想にない人がほとんどですが、実はあなたが思っている以上に高額で買い取ってもらえる可能性もあります。

 

放っておいてもこの先捨てることになるのであれば、処分する前に買取サービスに申し込んでみましょう。

赤本・青本・緑本・黒本・白本の買取サービス

買取サービスはたくさんのサイトがありますが、赤本を売るなら専門書アカデミーという買取サービスが最もおすすめです。

 

「専門書アカデミー」は、教科書や専門書だけでなく赤本などの問題集にも特化した買取サービスとなっており青本・緑本・黒本・白本も合わせて幅広いジャンルを取り扱っています。

 

通常の古本屋やブックオフなどの買取額の決め方は、本の出版日から徐々に値段が下がるシステムをとっており、これに本の汚れ具合等を合わせて値段が決まります。

 

本1冊1冊の価値はあまり関係なく新しいか古いかで値段が決まってしまう上に買取額は数十円や高くても数百円程度となっています。これらの古本屋での買取をしたことがある方はご存知なのではないでしょうか。

 

また、名前が書いてあったりマーカーが引いてあったりする本は買い取ってもらえなかったり、今回の場合で言うとそもそも赤本というそれだけで買い取ってもらえないこともあり、せっかく苦労して持っていてもだめな場合がほとんどです。

 

 

一方の専門書アカデミーは目利きができる専門のスタッフが査定を行っており、本1冊1冊の価値を見て値段を決めるので、買取額はまったく異なるものとなります。人気の物や希少性が高い物は下手をすれば元値よりも高い値段がつくこともあるのです。

 

赤本・青本・緑本・黒本・白本の買取ももちろん行っていて、例えば赤本であれば東京大学、京都大学、私立の早稲田大学、慶応大学等、大学の難易度や人気の大学によっても買取額が変わってくるので、一律〇〇円といった買取はなく、売るほうとしても納得がいきます。

 

医学部や薬学部のような医学系の学部のものが高かったり、色々な観点で目利きしてくれます。

 

また、赤本などの問題集にありがちな、書き込みや汚れがあっても買取可能なので、安心して売ることができます。

 

 

ちなみに古い物でも買取は行っていますが、基本的に新しければ新しいほど買取価格は高くなり、初版から3か月以内であれば30%以上保証などのキャンペーンもあるので売る場合はすぐにでも動いたほうがお得です。

 

本棚に眠っている不要な学赤本・青本・緑本・黒本・白本がある方や売りたいと思った方は専門書アカデミーでの買取を検討してみてはいかがでしょうか。